鋸の刃先を上に向けたような形の
屋根をいう
工場などによくされた
屋根で、
屋根の真ん中に樋が流れる構造になる
片流の屋根が、イラストは、2回だけだが、何個も連続でつながることも多い
屋根の間にある垂直の壁から、光や、風を取り入れることができるので、
大きな建物でも、明るくなる。
反面谷樋になる所に、雨水が、漏れやすく
住宅としての
屋根には、あまり適さない
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屋根とは?(やね 種類)
画像付き
のこぎり屋根
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京都 京町家改修用語集 用語、専門語の解説、説明
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