押入れの中の棚で、床から750mmから900mmの高さで、奥行750mmぐらいの棚板をいう。
下の写真は、弊社の押入れの中段、本来は、お布団などを入れるためのもので、奥行が、深いので、幅が、1000mm以上の押入れは、前に帯のように、90mm*40mm以上の框が入り、それに、42mm角の木をピッチ450mmぐらいで、奥の60mm*30mm以上の受け材に渡し それに、5.5mmぐらいの合板などを貼るのが、一般的な構造である
チュウダンちゅう段画像付き
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京都 京町家改修用語集 用語、専門語の解説、説明
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杉板くん☆の日記 (杉板君 杉板クン すぎいたくん スギイタクン)
木造住宅と京町家 by 京都 アラキ工務店
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