鳥居とは、神社の外部にある門で、
参拝者が、その下をくぐる出入りぐちで、
下記のような形状をしているものをいう
なぜ鳥居というかは、
家と門の間の広場で、収穫したものを扱う際鶏などが、
群れになっていたためと言われています。
そのことが、
新井白石「東雅」の中の歌にその語源が、うたわれています。
上の写真は、八坂神社の南の石鳥居(重要文化財) 1666年再建
石でできた鳥居の中では、最も大きい
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伊勢鳥居
鹿島鳥居
靖国鳥居
春日鳥居
八幡鳥居
明神鳥居などの
種類がある
画像付き
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京都 京町家改修用語集 用語、専門語の解説、説明
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