無垢の厚みのある材は、月日がながれるとだんだんと、色 艶などが変化し風合いが出て、あじがでてくる。
このことを 木味という。
無垢の厚みのある木材の持っている油分などがでて光沢がでたり、やけにより色が濃くなったりすること。
残念ながら、薄い突き板の場合は、木味は、期待できない
き味 木あじkiaji
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京都 京町家改修用語集 用語、専門語の解説、説明
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木造住宅と京町家 by 京都 アラキ工務店
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